企業のIT導入事例をまとめてご紹介しております。
ソリューション導入をご検討されている皆さま、必見です。

最新事例記事一覧

  • IoTプラットフォームで工場の未来を拓くファナック

    国内外の工場の自動化を追求してきたファナックのIoTを活用した新事業「FIELD system」は、いかにして開発されたのか。そのベースには、パートナー企業との共創がありました。

  • なぜフィデリティ投信は「AI翻訳」を導入したのか

    フィディリティ投信では、英語のレポートを翻訳し、顧客に届けるサービスを行っていますが、翻訳作業に伴う時間とコストが課題でした。この問題を「AI」で解決したといいます。

  • クラウドを駆使してユーピーアールが物流に新風を吹き込む

    ユーピーアール株式会社は、荷役台「パレット」のレンタル事業を全国に展開している。同社が、RFIDを活用した「スマートパレット」を展開する上で、選んだIoTプラットフォームとは。

  • IoTとAI活用で危険を防ぐ、見守りサービス「みもり」

    株式会社ドリームエリアは、子どもを見守るためのデバイスである「みもり」を開発。このデバイスの肝となるのが、AIと「100円SIM」といいます。どのような仕組みになっているのでしょうか。

  • PFNがディープラーニング研究開発を支えるGPU計算基盤を構築

    株式会社Preferred Networksは、2017年9月、国内最大級のスーパーコンピュータ「MN-1」の稼働をスタートしましたが、その構築は極めて難易度が高いものだったといいます。

  • 働き方改革を加速させる請求書業務の電子化とは

    請求書の電子化により、働き方改革を推進しようという動きがあります。請求書電子化サービスを提供するインフォマートに、そのポイントやメリットについて話を聞きました。

  • 働き方改革によりシスコが得た多大な効果とは

    日本は今、国を挙げて抜本的な働き方改革を成し遂げようとしていますが、創業当初から働き方改革を進めてきたシスコシステムズ合同会社は、どのような成果があったのでしょうか。

  • サイボウズが挑んだ“楽しい”働き方改革の進め方

    サイボウズが働き方改革を踏み出したのは2005年の頃。当時の離職率は28%と高い数値でしたが、現在は4%と非常に低い数値となっています。一体、何を行ったのでしょうか?

  • 新庁舎建設を機にPBXをクラウド化した南会津町の狙い

    福島県南会津町は、新庁舎建設を機に、PBXを従来のオンプレミス型からクラウド型に切り替えました。サービス導入に至る背景とは、導入により得られたメリットとは何でしょうか。

  • スズキに学ぶ!インド新工場ネットワーク構築の実態

    多くの日系企業が進出を検討しているインドですが、通信インフラの安定性において課題があります。35年前にインドに進出したスズキ株式会社は、どのように運用しているのでしょうか。

  • PBX移行でBCP対策と働き方改革を進める鹿児島放送

    株式会社 鹿児島放送は、新社屋の建設を機にBCP対策の一環として全社的なPBXのクラウド化を決断しました。そこには、どのような狙いがあったのでしょうか。

  • インテックがネットワークを一元提供する狙いとは

    ITベンダーが顧客と結ぶネットワークは、各通信キャリアから調達することがほとんど。しかしインテックは、敢えて独自のネットワークを立ち上げました。その狙いはどこにあるのでしょうか。

  • 日立製作所がSD-WAN導入でめざすネットワーク構想

    SDNの技術を利用し、柔軟なWANの構成を実現するサービスとして注目されている「SD-WAN」。日立製作所はすでにこのサービスを導入していますが、どのような効果があったのでしょうか。

  • 顧客接点刷新で現場の課題を可視化したローソン

    ローソンでは顧客向けの問い合わせには電話・メール・Webなど複数の窓口を設けていましたが、加盟店向けには電話のみでした。そこで、新たなコンタクトセンターシステムの導入を検討します。

  • 日本コカ・コーラシステムに見るクラウド活用の真髄

    日本のコカ・コーラシステムにおけるITシステム関連業務を担うコカ・コーラアイ・ビー・エス社は、グループで使われていた膨大な数のシステムを統合するためにクラウドを利用します。

  • 竹中工務店が構築したデジタル化推進のための基盤

    株式会社竹中工務店では、建設現場で扱う、全国の数百にものぼるデジタル情報の共有が課題となっていました。そのような課題を、ある方法で解決します。