企業のIT導入事例をまとめてご紹介しております。
ソリューション導入をご検討されている皆さま、必見です。

企業規模「1001名~」の事例記事一覧

  • 優秀人材を確保するため、神戸製鋼が多国籍人材を雇用する切り札

    ダイバーシティ戦略を掲げ、優秀な人材確保・育成に取り組む神戸製鋼。その中には外国籍社員の採用もあり、働く現場には、言語の壁を超えるためのコミュニケーション補助ツールが不可欠でした。

  • IoTで水処理装置を監視しサービス向上を図るオルガノ

    「純水」や「超純水」の製造装置を販売するオルガノ。同社は、水処理装置にIoTを導入しました。その背景とは、そしてどのような効果が出ているのでしょうか。

  • AIチャットボットを活用し応対品質向上に取り組む ドコモ

    ドコモ・バイクシェアが事業展開する自転車のシェアサービスは、認知・利用拡大に伴って、コールセンターの応対稼働が逼迫。同社は、その課題にどう取り組んでいるのでしょうか。

  • IoTプラットフォームで工場の未来を拓くファナック

    国内外の工場の自動化を追求してきたファナックのIoTを活用した新事業「FIELD system」は、いかにして開発されたのか。そのベースには、パートナー企業との共創がありました。

  • なぜフィデリティ投信は「AI翻訳」を導入したのか

    フィディリティ投信では、英語のレポートを翻訳し、顧客に届けるサービスを行っていますが、翻訳作業に伴う時間とコストが課題でした。この問題を「AI」で解決したといいます。

  • 働き方改革によりシスコが得た多大な効果とは

    日本は今、国を挙げて抜本的な働き方改革を成し遂げようとしていますが、創業当初から働き方改革を進めてきたシスコシステムズ合同会社は、どのような成果があったのでしょうか。

  • スズキに学ぶ!インド新工場ネットワーク構築の実態

    多くの日系企業が進出を検討しているインドですが、通信インフラの安定性において課題があります。35年前にインドに進出したスズキ株式会社は、どのように運用しているのでしょうか。

  • インテックがネットワークを一元提供する狙いとは

    ITベンダーが顧客と結ぶネットワークは、各通信キャリアから調達することがほとんど。しかしインテックは、敢えて独自のネットワークを立ち上げました。その狙いはどこにあるのでしょうか。

  • 顧客接点刷新で現場の課題を可視化したローソン

    ローソンでは顧客向けの問い合わせには電話・メール・Webなど複数の窓口を設けていましたが、加盟店向けには電話のみでした。そこで、新たなコンタクトセンターシステムの導入を検討します。

  • 竹中工務店が構築したデジタル化推進のための基盤

    株式会社竹中工務店では、建設現場で扱う、全国の数百にものぼるデジタル情報の共有が課題となっていました。そのような課題を、ある方法で解決します。

  • 気象衛星観測データをクラウド提供、ひまわりの挑戦

    日本の静止気象衛星「ひまわり8号・9号」は、気象衛星観測データを世界中に提供するために商用のクラウドサービスを採用しています。気象庁にその狙いを聞きました。

  • 個別最適から標準化へ、新電元工業のグローバル戦略

    グローバルに事業を展開する新電元工業の電装事業本部では、共通のERPパッケージを各拠点に導入することにより、国内外の生産拠点を結ぶグローバルSCMを構築しました。

  • AI活用で事前に製品の品質異常を予測する三井化学

    三井化学では、オペレーターの高齢化が進む中で、“暗黙知”として存在するノウハウを次世代にどう継承していくかが課題でした。そこで、AIの活用を推進しました。

  • パナソニックの4K映像配信を支える“SD技術”

    映像の高画質化が進みつつある「監視カメラ」ですが、4K映像を配信するにあたり、ネットワークの帯域に課題がありました。パナソニックではこの問題にある方法で対抗します。

  • 自動回答するAIでCS向上を図るSMBC日興証券

    SMBC日興証券では、2017年5月よりコンタクトセンターにAIを搭載したチャットボットを導入しました。どのような仕組みで、コールに対応しているのでしょうか。

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