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ソリューション導入をご検討されている皆さま、必見です。

ITジャンル「音声通信」の事例記事一覧

  • AIチャットボットを活用し応対品質向上に取り組む ドコモ

    ドコモ・バイクシェアが事業展開する自転車のシェアサービスは、認知・利用拡大に伴って、コールセンターの応対稼働が逼迫。同社は、その課題にどう取り組んでいるのでしょうか。

  • 新庁舎建設を機にPBXをクラウド化した南会津町の狙い

    福島県南会津町は、新庁舎建設を機に、PBXを従来のオンプレミス型からクラウド型に切り替えました。サービス導入に至る背景とは、導入により得られたメリットとは何でしょうか。

  • PBX移行でBCP対策と働き方改革を進める鹿児島放送

    株式会社 鹿児島放送は、新社屋の建設を機にBCP対策の一環として全社的なPBXのクラウド化を決断しました。そこには、どのような狙いがあったのでしょうか。

  • 顧客接点刷新で現場の課題を可視化したローソン

    ローソンでは顧客向けの問い合わせには電話・メール・Webなど複数の窓口を設けていましたが、加盟店向けには電話のみでした。そこで、新たなコンタクトセンターシステムの導入を検討します。

  • コンタクトセンターのFAQを最大限活用するAIとは

    格安SIMサービス「OCN モバイル ONE」では、顧客の問い合わせ対応にAIを導入。問い合わせ数を約3倍に増やす一方、オペレーターによる応対件数を約6割以上削減しています。

  • 自動回答するAIでCS向上を図るSMBC日興証券

    SMBC日興証券では、2017年5月よりコンタクトセンターにAIを搭載したチャットボットを導入しました。どのような仕組みで、コールに対応しているのでしょうか。

  • クラウド型PBXで実現!星野リゾートの人材活用手法

    星野リゾートでは、従業員の「働く環境」を整備するために、クラウド型PBXとナビダイヤルを組み合わせた環境を構築。この結果、多くのメリットがあったといいます。

  • 戦略的ビジネス展開を加速するクラウドのパワー

    コールセンター事業を行うウイングでは、自社の音声基盤のクラウド化を決断。この結果、業務の効率が3倍に向上したといいます。一体何がどう変わったのでしょうか?

  • コールセンターの課題をクラウドで解決した日本郵便

    日本郵便では、これまで運営していたコールセンターの拠点の契約期限が切れることから移転を決定。PBXの扱いが課題となりましたが、クラウドを利用することで解決します。

  • クラウド化が最適解!りらいあコミュニケーションズ

    テレマーケティング事業を展開するりらいあコミュニケーションでは、コンタクトセンターの基盤にクラウドを採用しました。クラウドはオンプレミスと比べどのようなメリットがあるのでしょうか。

  • “笑声”でCS向上を図る、スパリゾートハワイアンズ

    東日本大震災の営業中止からわずか1年でV字を果たしたスパリゾートハワイアンズ。しかし、増え続ける電話応対に対応できずクレームが発生。そこで導入したのが「ナビダイヤル」でした。

  • IHIが選択したPBXクラウド化とFMCの連携

    グローバルに事業を展開する株式会社IHIでは、主要生産拠点のPBX更新を契機にグループ全体の音声コミュニケーション環境の見直しに着手。「FMC」と「クラウドサービス」を連携させる手法を選択しました。

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